横浜市鶴見駅前マンション案件に関するよくある質問
Q1. 本物件の面積は分からないのでしょうか。
A1.敷地面積は595.64㎡、建物床面積合計は3221.59㎡(何れも登記簿面積)です。
(詳細については、重要事項説明書P18・19をご参照ください。)
Q2. 本物件の評価方法を教えて下さい。
A2. 収益還元法を基礎として総合的に評価しております。
Q3. どういった店舗が入っているのでしょうか。
A3. 美容室、音楽教室、歯科医院が入居しています。
Q4. 遵法性は問題ない物件でしょうか?
A4. 新耐震基準であり、借入人から提出された資料によると新築時に検査済証が取得されております。
Q5. 本物件が112戸もあるように見えませんが、実際にあるのでしょうか。
A5. 本物件の、敷地面積は595.64㎡、建物床面積合計は3221.59㎡(何れも登記簿面積)です。
また、本物件は東と西の2方路に接道しています。土地の地型は添付の通りです。物件画像は東西それぞれの正面を撮影したものです。
Q6. 稼働率が高いですが、築年数が経過しても将来的に稼働率を維持していくことは可能でしょうか。
A6.本物件は駅に近く、周辺にはスーパー等の生活関連施設も充実しています。
築年が経過しても場所的優位性は変わらないことから将来にわたり本物件に対する安定した需要はあるものと思われます。
Q7. 鶴見区は再開発が進んでいると聞きました。どのような整備方針なのでしょうか?
A7. 鶴見駅周辺を駅前にふさわしいにぎわい空間の形成、歩行者空間の確保、緑化の推進、駐車場・駐輪場出入口の安全性と景観を両立させた配置、バス路線の利便性向上や運航頻度の見直しなど、商業・業務・文化機能の集積を促進し、臨海部の土地利用の再編により一般市民の来街者の増大など地区特性の変化が予想されるため、これらに対応した整備を図る、という方針だと理解しています。
詳細については横浜市のホームページをご参照ください。
Q8. 本借入人は過去OwnersBookでの借入実績はありませんが、ちゃんと返済されるのでしょうか。
A8. 本借入人は、設立から5年以上経過し、過去3期にわたって安定して経常利益及び当期純利益を計上しております。
本借入人の財務情報等につきましては、重要事項説明書P18をご参照ください。
Q9.借入人の情報を、開示可能な範囲で共有してください。
A9. 直近期売上高262億円は前年比+340%と聞いております。
また、大阪・関西万博内で行われるイベントのプラチナスポンサーにもなっております。
Q10. 資金使途は借換え目的ではないとありましたが、わかる(もしくは開示可能な)範囲で教えてください。
A10.OwnersBookでは資金使途に定めはございませんが、本案件については本物件取得費用とのことで借入人からヒアリングしております。
Q11. 改めて、本案件の魅力を教えてください。
A11.
・本物件は、JR鶴見駅徒歩2分・京急鶴見駅徒歩4分と駅至近であり、非常に交通の便に優れる立地です。
・駅周辺には、飲食店やスーパー・商店街があり生活利便性の高いエリアとなります。
・令和7年1月1日に更新された令和7年度国土交通省地価公示によると、鶴見中央一丁目(標準地番号横浜鶴見5-1)は対前年変動率が+7.1%となっております。